山陽建材工事(株)
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スタッフ紹介

- 取締役会長 中村暉彦
- “光陰矢のごとし” 会長職になり早1年余り。今迄とは違う多忙さを痛感させられる日々です。ところで世の中の同世代会長諸氏様は如何お過ごしでしょうか?お互い天職とでも云いましょうか職業馬鹿一筋で数十年。事業は確固たる地位を築けたでしょうか?これから先事業継承は円滑に進み、若い力で一段と飛躍出来るのでしょうか?縷々想いは尽きません。只、我々に出来る事は今まで培ってきた会社のイズム(精神)を持ち続ける事がお客様に対する最大の感謝であり、サービスではないでしょうか。 “良作有りて良客を生む”

- 代表取締役社長 中村彦士
- 東洋哲学・人物学の権威で『平成』の元号の発案者といわれている安岡正篤が近年再び脚光を浴びています。
安岡の教えは時代の流れに翻弄されない人間の生き方を説き、知識と行動を一致させて社会に対して誠実に生きること。
これはビジネスでも同じ。
組織が正しい目的を持って企業活動を継続すれば自ずと社会に受け入れられるものです。
私自身、試行錯誤の毎日で知行合一にはまだまだ程遠いですが、時代を経ても揺るがない理念を元に社員や社会全体を幸せにしていけるようになりたいですね。

- 常務取締役 牧耕治
- 専門は化学屋です。業界30年の経験とケミカルの視点から最適な工法・材料の提案をさせていただきます。

- 影山 孝次
- 私の顔をご覧下さい。17〜18才の頃から“親父”“親父”とまわりから呼ばれ、今ようやく若いスタッフに囲まれ本当の“親父”の味を出しうる日々を満喫している。思いおこせば東北弁訛りを発しながら関西へ降り立って早20年。どの地であれ、訛りがあろうと通じあえることを実感。“万人これ師なり”をモットーに今後は恩返しすべき半生をと思う昨今である。“美しい国日本”ではないが、防水の機能と美を追求しうる今を楽しんでいる。得意なカラオケは東北演歌、好きな球団は読売巨人軍…たまには反感を買うのも又いいものです

- 檜尾 博之
- 26年生まれ。うさぎ年。O型。
性格は一人でいることが好きな、少し根暗な性格だと思います。ただし現場での自分の考えは「明るく、笑顔のたえない、何でも意見の言える現場」にすることが望みです。
現状、反省することは言われた意見に顔に出てしまうことです。
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