(有)中村屋
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スタッフ紹介

- 中村 修身
- 広告宣伝業界も機械化が進み、文字が書けなくても看板屋が開ける時代である。機械の文字も良い点はあるが、それを好まない人が居られることも事実、ソフトの字は画一的で面白くないという声も聞かれる。その間隙を縫って登場するのが文字書き屋で有りまする。「世界にひとつだけの花」じゃないけれど、世界に一つしかない文字を書きたい、人さまに喜んでいただける文字が書きたい。それだけを願って至らぬながら歩んで行きたい、近い将来、筆耕三昧の日を送れる様努力を続けたいと思うや切である。
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